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 なんか、今月入ってから晴れの日って見てない気がすんすけど・・・。

 蝦夷梅雨って言うのかね?
 こう、雨!って感じじゃないけど不定期に小雨がパラツいてるって感じ。
 ホント嫌。気持ちが晴れないし、むかつくし。

 6月というと、たまに雨の日もあるけど基本晴れで、気温も半袖一歩手前程度に和らいできて、サッカー日和なんだけど、実は風がめっちゃ強くて場所によっては色々と大変ってのが札幌の6月なのに・・・。

 つ~か、蝦夷梅雨ってこんなんだっけ?
 苫小牧の6月だと、雨もたまに降るけど基本ずっと曇りで、靄ってか霧が出てるのを蝦夷梅雨と呼ぶんだと思ってたんだが・・・。
 いや、苫小牧の気候を蝦夷梅雨と呼ぶのかどうかは知らんけどさ。

 もう、なんか滅入るな~。
 天気はむかつくし、コンサは勝ちきれないし・・・。
 晴れて欲しい・・・、色々と・・・。

 


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06/18|戯れ言コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 

 最近の『楊令伝』が酷い。
 何で、毎月の様に主人公がやった虐殺の言い訳する必要がある?
 別に良いじゃねぇか、虐殺ぐらい。
 日本人がやったら流石にどうかと思うけど、支那が舞台の小説なんだから味付け程度に多少やってもね。
 だいたい前から思ってたけど、2ちゃん気にし過ぎ。
 あそこで今だに虐殺ネタほじくり返してるヤツなんて、大半が「いや、俺は~~はどうかと思うんだ」って作者に突っ込める俺カッコ良いとかってアンチ気取ってるけど、発売日直前になってネタが無いから毎回虐殺ネタ出してるだけだろ。
 だいたい、ガキ向けのRPGじゃねぇんだから、綺麗な主人公なんて見たくねぇんだよ。
 それこそ、『林蔵の貌』みたいに手を汚しまくったり、『草モウ枯れ行く』みたくちょっと小粒だけど良いヤツが、生きよう、前に進もうと足掻いて足掻いて足掻きまくるけど、権力者の一方的な都合で潰されたりする、そういうところが北方先生の魅力なんじゃないのかね?
 楊令があぁなるのだって、『水滸伝』の最終巻で、「目の前にいる軍を、殺して殺し尽くしたい。~(中略)~今は、それを抑えようと思わなかった。」の下りで、言うなればバーサク状態になって、ようやっと童貫に一太刀浴びせて、恐怖を感じさせたのだから、「あの状態なら勝てる!どうやったらあの状態になって戦えるだろうか?」ってところから女真の地で試行錯誤を始めるぐらいで良いのに。
 もう、自分で張った伏線忘れて変なところから始めるんだもの。
 迷走し過ぎだよ、この作品・・・。

 
06/18|戯れ言コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 

 ラウルとグティとカシージャスはいい加減キレて出て行って良いと思う今日この頃・・・。



 ところで、サヴィオラは何処へバーゲンされるのやら・・・。

 
06/15|スポーツコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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